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今日からルーレットで「大数の法則」を利用して資金を増やしませんか?

大数の法則とは?

大数の法則とは簡単に言うと、「コイントスをしたら表と裏のどちらかが出る確率は2分の1になる」というものです。

ところがじっさいは、10回連続で表ばかりが出ることもあります。
しかし、何万回と続けていくと、表と裏の出る割合は50%、つまり2分の1に近づいていきます。

これを確率の言葉で言うと「同様に確からしい」と言います。

ヨーロピアンルーレットで言えば、回数を重ねれば重ねるほど、出る数字の割合は37分の1に落ち着いてくるということです。

つまり、連続で出ていない数字があれば、それぞれの数字が出る確率を37分の1にする力が働くため、もうそろそろ出るだろうという予測が立てられるわけです。

この大数の法則を利用してルーレットをプレイしてみれば、適当にBetするよりは勝率が上がることが期待できます。

大数の法則の理論

(例)サイコロ
サイコロの数字は1~6まであります。
この中の1つの数字が出る確率は6分の1ですよね。

6回振れば1回、12回振れば2回、30回振れば5回、600回振れば100回というように、理論上は6回に1回は特定の数字が出ることになります。

ところが、先程お伝えした通り、実際の出目には偏りがあります。
200回振っても⑥が1度も出ない可能性もあります。

ですが、回数を重ねれば重ねるほど、この6分の1の確率は理論値に限りなく近づいていくはずなのです。

大数の法則を具体的にルーレットに応用する

この大数の法則を利用して、1回の勝負ではなく、数回の勝負を1セットと考えて利益が出るようにBetしていきます。

そして、この方法はライブカジノではなくオンラインカジノが適しています。理由は、Betするまでの時間を圧倒的に短縮できるからです。

ルーレットの時間を短縮できるオススメのオンラインカジノについての記事はこちら

効率よく資金を増やせるのはライン賭け(インサイドのE)で、6個の数字に賭ける方法です。
(例)1~6や31~36

このライン賭けが当たった場合の配当は6倍です。
先程もお伝えしましたが、1回の勝負ではなく数回の勝負で利益が出るようにします。

金額の単位はわかりやすくするために1ドルとします。

(例)31~36のラインに賭ける場合
オンラインカジノのフリースピン&アニメーションなしで、どんどん回していきます。
そして31~36が連続して10回出なかったら31~36に最初は1㌦、外れたらまた1㌦、
5回連続で外れたら2㌦を賭けて下さい。20回目は21㌦ですね。

どこか1回でも勝てば平均3㌦の利益が出ます。
勝ったらまた最初の1㌦からスタートしましょう。

ちなみに賭け始めてから、20回目でも31~36が出なかった場合、実質30回連続で31~36が出ていないことになります。(最初の10回はフリースピンにしているため)

ざっくり31~36のラインの数字は確率的には、6回に1回は出るはずですから、30回連続で出ないということは少ないです。

※注意すべきは確率的には少ないだけであって、実際は40回連続で出ないこともあります。

安全を見るのであればフリースピンを10回→15回にすれば、さらにリスクを減らせることが出来ます。

大数の法則の攻略ポイント

大数の法則は、高確率でコツコツと資金を増やすことが出来ますが、いつかは必ず出目の偏りにはまることがあるかと思います。

そんなときに、もうそろそろこの数字が出るはずだと掛け金を上げてしまうと、取り返しのつかないことになりかねません。

従って、攻略のポイントは引き際を必ず自分で決めておくと言うことです。
目安はフリースピン10回と賭け20回ぐらいかと思います。

最後に、大数の法則よりも断然勝てる「二刀流みだれうち」という攻略法があります。

当サイト一番のオススメの攻略法なのでぜひご覧下さい。

→「二刀流みだれうち」についての記事はこちら

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